2024年01月13日
ブレーキキャリパー交換等
GIANT TCXのリアブレーキを交換してみることにした。 フロントよりリアは制動力がプア。 キャニオンの油圧と比べると制動力は弱いです
なのでキャリパー替えたら変わるかな?と思い試してみることにした
購入するにあたって重量を確認するのを忘れていたわ
既存のキャリパーの重量(ブレーキパッド含む) 155g

新しいブレーキの方 シマノ BR-RS305 リア用 171g

新しい方は放熱フィンつきのものでキャニオンについているパッドと同じです
今回はブレーキのケーブルだけを交換です。まずはワイヤーを留めてあるボルトを緩めて開放し、ブラケットカバーをめくってケーブルのタイコをひっぱり取り除きます。引っ張るとき抵抗があって、これインストールするとき素直にするする入っていくのか心配でしたがポリマーコーティングのおかげかうまくいきました。

ブレーキケーブルはこいつ。デュラエースのものでGIANT買ったところで購入。ただ売れ残っていたのかまけてくれた。(それでもAmazonのが安いと思う)

無難にインナーケーブルがでてきてくれて安心したよ

ガイドをかましてキャリパーにワイヤーを通します。そのとき擦ってしまいコーティングが剥がれてしまった。あとワイヤーの通し方はこれであったんのかな~(゜-゜) ワイヤーをいったん仮固定してレバーの引き具合を確かめる。

一応取り付けは成功したけど見栄えが・・・・・
あとスルーアクスルのレバーに干渉してくるのでそれが何げに厄介。

あと、フロントローターを160mmに戻した。 何気なく重量測ってみたら高い160mmローターのが20gくらい軽量だったんだわ。

まだ効き具合は試せていないので、試走して感触を確かめてみようと思います
なのでキャリパー替えたら変わるかな?と思い試してみることにした
購入するにあたって重量を確認するのを忘れていたわ

既存のキャリパーの重量(ブレーキパッド含む) 155g
新しいブレーキの方 シマノ BR-RS305 リア用 171g
新しい方は放熱フィンつきのものでキャニオンについているパッドと同じです
今回はブレーキのケーブルだけを交換です。まずはワイヤーを留めてあるボルトを緩めて開放し、ブラケットカバーをめくってケーブルのタイコをひっぱり取り除きます。引っ張るとき抵抗があって、これインストールするとき素直にするする入っていくのか心配でしたがポリマーコーティングのおかげかうまくいきました。
ブレーキケーブルはこいつ。デュラエースのものでGIANT買ったところで購入。ただ売れ残っていたのかまけてくれた。(それでもAmazonのが安いと思う)
無難にインナーケーブルがでてきてくれて安心したよ
ガイドをかましてキャリパーにワイヤーを通します。そのとき擦ってしまいコーティングが剥がれてしまった。あとワイヤーの通し方はこれであったんのかな~(゜-゜) ワイヤーをいったん仮固定してレバーの引き具合を確かめる。
一応取り付けは成功したけど見栄えが・・・・・

あとスルーアクスルのレバーに干渉してくるのでそれが何げに厄介。
あと、フロントローターを160mmに戻した。 何気なく重量測ってみたら高い160mmローターのが20gくらい軽量だったんだわ。
まだ効き具合は試せていないので、試走して感触を確かめてみようと思います
2024年01月13日
フレームを預ける
修理のためにフレームだけにしてくださいとの依頼を受けたのですが、 BBは修理にあまり関係ないだろうと思っていたけど念のため連絡するとBBも外してほしいとのこと
なのでBBも外した。
BBはトーケンのニンジャで軽い金属でできたBBでした。ネジ式で片方は外せたがもう片方はがっちり嵌っていて簡単にはとれませんでしたので、 BBリムーバーを使用して外した。やっぱ専用工具はいいよ
すべて取り外した状態 カーボンフレームはめっちゃ軽い

こんな機会はないので、重量を測ってみると1kgをきっていた

鈴鹿にある修理してくれる会社へ。 ピンク色フレームの色に驚いておられました
シートステイ部分は大丈夫だけどスルーアクスル部分のところがやっぱり難しいらしい。樹脂を流し込んでどうとか・・・。 フレームを手渡して終わり。てっきり修理依頼書とか書くのかな?と思っていたけどあっさりしてる

ここがムズイ ったく・・・追突してきたやつに請求したい
と今頃ふつふつとイライラがこみあげてきましたよ。 まあ不可抗力なんだけどなあ・・・・。


修理は順番で3番目なのでじっくり待つことにしよう。 修理行程はLINEで報告をいれてくれるようだ。
ジャイアントのTCXはブレーキをいじってます。 リアの制動力が弱いので105のメカニカルディスクブレーキ用キャリパーを試しに使う


BBはトーケンのニンジャで軽い金属でできたBBでした。ネジ式で片方は外せたがもう片方はがっちり嵌っていて簡単にはとれませんでしたので、 BBリムーバーを使用して外した。やっぱ専用工具はいいよ

すべて取り外した状態 カーボンフレームはめっちゃ軽い


こんな機会はないので、重量を測ってみると1kgをきっていた


鈴鹿にある修理してくれる会社へ。 ピンク色フレームの色に驚いておられました
シートステイ部分は大丈夫だけどスルーアクスル部分のところがやっぱり難しいらしい。樹脂を流し込んでどうとか・・・。 フレームを手渡して終わり。てっきり修理依頼書とか書くのかな?と思っていたけどあっさりしてる

ここがムズイ ったく・・・追突してきたやつに請求したい



修理は順番で3番目なのでじっくり待つことにしよう。 修理行程はLINEで報告をいれてくれるようだ。
ジャイアントのTCXはブレーキをいじってます。 リアの制動力が弱いので105のメカニカルディスクブレーキ用キャリパーを試しに使う
