2022年10月09日
養老山脈左回り
三重県北部に位置する養老山脈。多度大社から長良川沿いの堤防を北上して、おちょぼ稲荷を通過して養老町へ。養老山脈の北端を回っていなべ市に入り南下し戻ってきた。 駐車場にもどってまだすこし余裕があったので多度山頂ヒルクライムでしめて総走行距離が90kmになりました

昼には天候が崩れる予報なので早朝出発です。ここから油島大橋を渡って木曽三川公園、長良川沿いの清流サルスベリ街道を北上していきます
全体の行程

堤防のてっぺんはほぼ自動車専用道路っぽくなっている。しかもかなり飛ばすので怖すぎる。自転車は堤防の下にある車と無縁な道をいけます。北上してアスファルト道がなくなって、それでも草地にルートが続いていそうなので無理に進んだけど東海大橋で行き止まりになり仕方なく車の道を進みましたが、狭くて怖い。ペダル踏み込んで走りまくり道路の左にそれて車専用っぽい堤防道路を離脱した。まだ朝早いから車が少なくて一安心
おちょぼ稲荷 数年前に来た時は中日ドラゴンズの 大豊 さんがお店やってましたんよ。 あの参道にならぶお店がなつかしい

稲荷を通過して橋を渡ります。 天候が急変したらここから南下して出発地点へもどる算段でした。
養老山脈の北端と伊吹山があります。あの間を走りますよ。 あの間を北上したら関ケ原にでますが今回はいきません

養老山脈北端をぐるっと回りまして・・・いなべへ南下。途中に日本昭和音楽村という看板がありまして 水嶺湖を見に行きました
静かな湖面

TOJ いなべ 山岳ルート きついわ

てっぺんから下り基調になる。ローディをぶっちぎり多度大社に戻っていくよ。 出発地点の駐車場戻ってきたけど、まだ天候がもちそうなのと、物足りなさを感じたので多度山頂へヒルクライムしにいった。ただこれが短いけどハードモードでかなりきつかったよ
山頂ではハイカーでにぎわっておりました 朝にいった木曽三川公園がみえる

ハイカーがおおくいらっしゃったので慎重にくだり戻る。神社も多くのギャラリー、特設市場も開設されて混雑しておりました
車に戻ってから温泉に行こうと思いましたが、車がたくさん駐車していたのでやっぱりやめて素直に家に帰りました

昼には天候が崩れる予報なので早朝出発です。ここから油島大橋を渡って木曽三川公園、長良川沿いの清流サルスベリ街道を北上していきます
全体の行程

堤防のてっぺんはほぼ自動車専用道路っぽくなっている。しかもかなり飛ばすので怖すぎる。自転車は堤防の下にある車と無縁な道をいけます。北上してアスファルト道がなくなって、それでも草地にルートが続いていそうなので無理に進んだけど東海大橋で行き止まりになり仕方なく車の道を進みましたが、狭くて怖い。ペダル踏み込んで走りまくり道路の左にそれて車専用っぽい堤防道路を離脱した。まだ朝早いから車が少なくて一安心
おちょぼ稲荷 数年前に来た時は中日ドラゴンズの 大豊 さんがお店やってましたんよ。 あの参道にならぶお店がなつかしい

稲荷を通過して橋を渡ります。 天候が急変したらここから南下して出発地点へもどる算段でした。
養老山脈の北端と伊吹山があります。あの間を走りますよ。 あの間を北上したら関ケ原にでますが今回はいきません

養老山脈北端をぐるっと回りまして・・・いなべへ南下。途中に日本昭和音楽村という看板がありまして 水嶺湖を見に行きました
静かな湖面

TOJ いなべ 山岳ルート きついわ

てっぺんから下り基調になる。ローディをぶっちぎり多度大社に戻っていくよ。 出発地点の駐車場戻ってきたけど、まだ天候がもちそうなのと、物足りなさを感じたので多度山頂へヒルクライムしにいった。ただこれが短いけどハードモードでかなりきつかったよ
山頂ではハイカーでにぎわっておりました 朝にいった木曽三川公園がみえる

ハイカーがおおくいらっしゃったので慎重にくだり戻る。神社も多くのギャラリー、特設市場も開設されて混雑しておりました
車に戻ってから温泉に行こうと思いましたが、車がたくさん駐車していたのでやっぱりやめて素直に家に帰りました