2022年08月16日
チューブレスホイールの難しさyo
IRCの700×42cのチューブレスレディタイヤを購入したので本来ならチューブレスホイールに装着するはずでした。
が、しかしいざビードを上げようとすると盛大に空気漏れの音がしたのです
場所としてはホイール側面に空いている水抜き穴というところなのですが・・・・どうやってここから漏れているのか最初わかりませんでした
少してかっているのはここをボンドでふさごうとしたからです

空気がすぐに抜けてしまうので原因を探らないといけないのですが、どこに原因があるのか最初わからなくてリムテープを張ってみたのですが、よくよく考えると装着しようとしている ホイールは シマノの WHRS370で リムテープを貼る必要のないリム内側が加工されたものでした。 ウェブでしらべてみるとどうもバルブの付け根部分、リムの隙間から流れているのでは?という考えにいたる。バルブ付け根はラバーですが、密閉しきれていなくて漏れているのだろう。リムの形状にバルブ部分がマッチしていないのかも?とも思いバルブも違うものに変更しました。

テープは剥がした。 テーピングしなくてよい内リム

バルブ穴の内側の隙間から空気が抜けて行っているのだろうと考えた

バルブ根本を違うタイプに交換 右にしました。こちらのがリムの形状にあいそう

空気が抜けないようにするためにシールテープを購入。ホームセンターの水道用品コーナーに売っています

バルブ穴に差し込んでしっかり締めてタイヤのビードあげしてみますとなんと空気が漏れずにカンカンと音を出してしっかり空気が入っています
よかった

その後エア漏れはないか確認しましたが、空気がゆっくりと抜けていくことはありませんでした。メデタシメデタシ
が、しかしいざビードを上げようとすると盛大に空気漏れの音がしたのです

少してかっているのはここをボンドでふさごうとしたからです
空気がすぐに抜けてしまうので原因を探らないといけないのですが、どこに原因があるのか最初わからなくてリムテープを張ってみたのですが、よくよく考えると装着しようとしている ホイールは シマノの WHRS370で リムテープを貼る必要のないリム内側が加工されたものでした。 ウェブでしらべてみるとどうもバルブの付け根部分、リムの隙間から流れているのでは?という考えにいたる。バルブ付け根はラバーですが、密閉しきれていなくて漏れているのだろう。リムの形状にバルブ部分がマッチしていないのかも?とも思いバルブも違うものに変更しました。
テープは剥がした。 テーピングしなくてよい内リム
バルブ穴の内側の隙間から空気が抜けて行っているのだろうと考えた
バルブ根本を違うタイプに交換 右にしました。こちらのがリムの形状にあいそう
空気が抜けないようにするためにシールテープを購入。ホームセンターの水道用品コーナーに売っています
バルブ穴に差し込んでしっかり締めてタイヤのビードあげしてみますとなんと空気が漏れずにカンカンと音を出してしっかり空気が入っています


その後エア漏れはないか確認しましたが、空気がゆっくりと抜けていくことはありませんでした。メデタシメデタシ

Posted by myouzin1432 at 20:12│Comments(0)
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