2020年09月03日
チューブレスタイヤのパンク修理
つーわけで、パンク修理です。
チューブレス専用のタイヤレバーを使用してホイールから外しました。

パンクした穴を見失うといけないので、テープでシールする。こんな小さな穴なんですがねえ・・・。白くこびりついでいるのはシーラント剤です

パンク修理にパークツールの半透明パッチの使用を考えたがチューブに貼るものなので、以前のパンク修理からも使っていて、ホームセンターなどで売っている市販のパンク修理キットのゴム糊と黒色のパッチを使用。こっちもチューブに張り付けるんですが、いままでこっちで穴を塞いでくれている実績があるので安心。チューブレスタイヤはホイールに嵌めるのが硬くてクリンチャーより大変。

ヤスリで表面を少し削って、ゴム糊ヌリヌリします、そしてパッチして穴を塞ぎ固着させる

ホイールに嵌めこんでビードをリム中央に落とし込み、それから空気を入れていきます。頼むから一発で成功してくれと祈りつつポンピング
と、空気入れの圧力ケージが0にならずだんだん上がっていく
パンパンとタイヤから音がしてどうやら成功したようだ
これで一安心してまた一旦空気を抜き、そしてシーラント剤を流し込みました

これでまた走れるようになります。が、パンクリスクが付きまとう。めったにないことだけど後々面倒くさいんですよね~。クリンチャーならチューブを替えればOKなんだけど。
パナレーサーのシーラント剤
ロードバイク向けパッチ
チューブレス専用のタイヤレバーを使用してホイールから外しました。
パンクした穴を見失うといけないので、テープでシールする。こんな小さな穴なんですがねえ・・・。白くこびりついでいるのはシーラント剤です
パンク修理にパークツールの半透明パッチの使用を考えたがチューブに貼るものなので、以前のパンク修理からも使っていて、ホームセンターなどで売っている市販のパンク修理キットのゴム糊と黒色のパッチを使用。こっちもチューブに張り付けるんですが、いままでこっちで穴を塞いでくれている実績があるので安心。チューブレスタイヤはホイールに嵌めるのが硬くてクリンチャーより大変。
ヤスリで表面を少し削って、ゴム糊ヌリヌリします、そしてパッチして穴を塞ぎ固着させる
ホイールに嵌めこんでビードをリム中央に落とし込み、それから空気を入れていきます。頼むから一発で成功してくれと祈りつつポンピング

と、空気入れの圧力ケージが0にならずだんだん上がっていく


これで一安心してまた一旦空気を抜き、そしてシーラント剤を流し込みました
これでまた走れるようになります。が、パンクリスクが付きまとう。めったにないことだけど後々面倒くさいんですよね~。クリンチャーならチューブを替えればOKなんだけど。
パナレーサーのシーラント剤
ロードバイク向けパッチ